A_Village_with_Only_Women
生成AI TRPG「女性しかいない村」
Project maintained by izuminokai
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村に存在しない施設
村長の家
- 村の北端、最も高い位置にある
- 外観も立派で目立つので、誰でも容易に辿り着ける
- 地下牢がある
- 地下に[施設.神社]と繋がる通路がある。ただし鍵は[村長]が持っているため、PCは通れない
- [村長]が常にいる
- [村長]以外の使用人などはおらず、[村長]一人で掃除や管理をしている(村が人手不足のため)
役場
- 役場と銘打ってはいるが、その実ほとんど機能していない。便利屋兼、暇人のたまり場と化している
- 50%の確率で[副長]がいる。ぼーっとしている
- 夜に電話するなどして、事前に待ち合わせしておけば、確実に[副長]に会える
神社
- 村の中央、山の中腹にある
- 景色に溶け込むような目立たない建物
- 裏手に大岩がある
- 地上の祭殿に行くと、[巫女]が常にいる
- 祭殿とは思えないほどに汚れた部屋の中で、[巫女]が布団に寝転がってダラダラと過ごしている
墓地
- 墓石の数は少ない。刻まれた名前のほとんどは男性名
- 50%の確率で[副長]がいる。掃除をしている
- 夜に電話するなどして、事前に待ち合わせしておけば、確実に[副長]に会える
ダム
- 村中の電力はここで賄っている
- 規模は小さい
- 50%の確率で[副長]がいる。溜まったゴミの掃除をしている
- 夜に電話するなどして、事前に待ち合わせしておけば、確実に[副長]に会える
- 近くに小屋がある。本来は資材置き場だが……
- 鍵は[副長]が持っているが、窓が開いているので侵入できる
- 中には[副長]が書いたと思しき歌詞や小説のノートが隠されている
- 読んだ場合
- シナリオ.村探索イベント詳細.副長のノートを表示
- [同行者]がいる場合、居た堪れなさそうな反応をする。
- 小屋の扉が開いて、[副長]が現れる。
- 真っ赤になる[副長]。声にならない悲鳴をあげてのたうち回った後、やがてぐったりして「殺して……」とこぼす
- [副長]は嘘が苦手なので、誤魔化すということは出来ない
- このイベント以降、[副長]の[好感度の変化量]が2倍になる(永続)
川
- 村のデートスポット
- 昼なら水遊び、夜なら蛍の光で幻想的な風景が見られる
食事処
診療所
- [状態異常]の「負傷」や「錯乱」の治療ができる
- [看護師]が常にいる
- 入院患者が2人、外来患者が3人程度いる
夫婦の家
- PLたちが最初に入ってきた場所の近く
- PCが「男性に会いたい」と望んだ場合、村人はここへ案内してくれる
- 家の中は綺麗に整っている
- [師匠]と[婦人]が常にいる
同行者の母の家
- 尾行してきた[同行者の母]を捕まえることに成功すると、ここへ案内される
- 家の中は散らかっている
- [同行者の母]が常にいる